Apr 27, 2008
ミュージカル 「ヘドウィグ&アングリーインチ」
半年以上前に予約した山本耕史さまのヘドウィッグに、ミュージカル仲間と行ってきました!
13:15にアルタ前に待ち合わせ。
xx:20 Chickadeeメール送信:「アルタ前に着きました~。道迷ってません?大丈夫ですか~?」
ものすごい勢いで同行者より電話が鳴りました。
(:.;゜;▽;゜;.:)
ええ、時は12:20・・・
ワタクシ間違えて1時間前に参上したようです。
疲れているのか頭が春なのか興奮しすぎなのか、どちらも原因なのよ。 とりあえずソフトクリームを食べて1時間待つことにしました。
今年はFACEという歌舞伎町にある小さなライブハウスにて観ました。 席は前から6番目。まー、齧り付きが良かったけれど、役柄が2m近いおかまですからちょうど良かったかも。
去年と比べて今年のは本当に良かった! まず相手役のソムン・タクさん。大体2人しか出ない舞台だとどうしても山本耕史さまにしか目がいかないんだけれど、ソムンさんのロックにふさわしい歌唱力はまた聞きたいです。
今回はCDを買って予習したのも良かったのかな。 何曲か一緒に歌えましたから!!(勿論小声でですよ。)
終わり際にウィッグを取り、おかま姿から脱皮する山本耕史さまは素敵です。
あの胸筋と腕筋
キャー!!(変態ごめん)
全部良い曲だけれど、"Wicked Little Town♪"っていう曲がお気に入りです。 UKロックバンドRadioheadが歌うようなまったりした曲なんですが、歌詞にも感動しました。
新宿FACE:★★★★☆ (うっちゃん評価)
ビルの7Fにある割には大きめのライブハウス。おそらくどの席からでも舞台との距離が良い距離感。音質もよく観やすいですが、飛んだり跳ねたりすると若干の揺れを感じました。
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